ICO

【買い方】Bankera(バンクエラ/BNK)ICOの買い方、参加&アカウント登録手順を調べてみました

投稿日:

2017年11月22日追記:リトアニアの法改正に伴い10月中旬の予定だったBankeraの一般ICOが延期、その後11月27日に変更されました。開催期間のほかにもPreICOからいくつかの変更点があるようですね。

 

 

本場海外の銀行系ICO、Bankera(バンクエラ/BNK)の登録方法・買い方・トークンセール情報を解説。

(Bankeraは、プレICO参加者に既に配当が配られてます、うまい)

 

COMSAの登場によって国内でも関心が高まってきたICO。
中にはCOMSAのICOの開催を待ちきれず、本場の海外ICOを求めて飛び出した人もいるようですね。

今回はブロックチェーンと銀行の融合、BankeraのICOが開催されたということで、そのトークン(BNK)の購入方法について解説してみたいと思います。

※2017/09/27編集・追記

BankeraのICOとは!?

仮想通貨の銀行とは?Bankeraの概要です

Bankera(バンクエラ/通貨単位:BNK)は
海外の仮想通貨販売所であるSpectroCoin(スペクトロコイン)によって管理運営される
仮想通貨の銀行と呼ばれるプラットフォームです。

 

 

そもそも仮想通貨の世界では、
ウォレット(財布)はあっても銀行なんて聞いたことがありません。

私たちは仮想通貨の取引を行う際に
コインチェックやbitFlyerといった取引所にコインを投げ込みますが、
それはいわゆる取引所からユーザーへ貸し出された、取引専用のウォレットだったりします。

 

 

実際の銀行と言えば預金や決済、ローンといったサービスが連想されますが、
仮想通貨の銀行、Bankera
いったいどのようなサービスを提供するのでしょうか?

お支払 個人IBANやデビットカード、インターバンク・レート、決済代行、支払い口座などを多数の支払いサービスを提供します。これらすべてのサービスは、従来の法定通貨に加えて、BitcoinやEthereum、DASH、NEM、ERC20準拠トークンなどの仮想通貨での決済にも対応します。また、将来のバンクエラは、国内総生産(GDP)に連動する通貨や、お金に代わる上場投資信託(ETF)の使用など、革新的なソリューションも導入していきます。

ローンと預金 ローンと預金はバンクエラの中核となるサービスであり、我々の競争優位でもあります。 当座預金は貯蓄と同様に利息の受取りが可能。また、ほとんどのローンが決済代行ソリューションを利用するビジネスクライアントに提供されるため、 バンクエラの顧客は、借り手のキャッシュ・フローに関する専有情報により、より高い金利を受けることができます。

投資 上場投資信託(ETF)、暗号通貨投資ファンド(様々な暗号通貨と暗号トークンから組み込まれたポートフォリオ)、ウェルス・マネジメントのためのロボアドバイザーなど 多数の低コストの投資商品を提供します。法人向けには、事業・経営戦略の資金調達などの投資銀行サービスも今後予定をしております。

引用:Bankera

これらのサービスを
仮想通貨で実現しようとするのがBankeraなんですね!

ちなみに法定通貨や金(XAU単位)にも対応するようです。

 

主要な管轄地域での銀行ライセンス獲得を予定しており、中継銀行への依存から脱却することで
リスクを回避し、クロスボーダーかつ低い為替レートでの取引を実現するとのことですが、

思いのほか、仮想通貨の銀行銀行してて
スケールの大きさに驚かされますね・・・

 

 

そんな仮想通貨の銀行であるBankeraの資金調達として
現在ICOが開催されています。

 

 

どんな怪しいICOがあるかも分からない世の中ですが、
Bankeraに関しては
NEM財団の代表取締役社長であり最高経営責任者のロン・ウォン氏がアドバイザーに就任しており、
突然ドロンする、といった心配も無さそうです。

また、
ツイッターでも頻繁に情報が発信されており、
有志による日本語版非公式アカウントも存在

気になる報酬サイクルなどもきちんと配信。

実際に報酬が発生しておりかつ、
運営も健全な点が高評価。

 

 

ICOについてさっくりとおさらいしてみます

 

ICOとはInitial Coin Offering(新規コインセール)の略で、
プラットフォーム開発者が将来サービス内で流動するトークン(仮想通貨)をあらかじめ売りに出すことで

  • 開発者は信金調達が手っ取り早く行え
  • 参加購入者は取引所に公開される前のトークンを公募価格で購入できる

期間あるいは数量が限定された先行セールを指します。

 

 

株の世界におけるIPO(Initial Public Offering)と同様に
公開後の初値公募価格を上回る可能性が高いため、

銘柄によっては多くの参加者でにぎわう、
一種の祭りのような様相を呈することも多いですね。

 

 

その一方、
ICO開催後にハッキングを受けて崩壊したTheDAOのような例があったり
はじめからとんずら目的でICOを開催する詐欺集団も存在するので、

参加者はホワイトペーパーの整合性であったり
開発者をよく調べることが(投資全般にいえることですが)とても大事なのですね!

 

 

BankeraトークンのBanker(BNK)を所持するメリットってなにかあるのですか?

Bankerを所持すると言うことは
つまりBankeraを支える投資家になるということです。

 

 

従来のICOに参加するメリットといえば
それは初値売り(初値-公募価格=利益)によるインセンティブや
公開後の値上がりを期待するといったものが大半でしたが、

Banker所有者には
公募価格のトークンを入手できるほかにも
Bankeraらしい明確なメリットが用意されているのが特徴です。

 


ん? 配当とな??

ICOってトークン(通貨)を購入するだけじゃないんですか?

この配当こそ、
Bankeraのトークン、Bankerに秘められた最大の特徴なのです。

それはスマートコントラクトによって
Bankeraの決済やローンにで得た
利益の20%がBanker保有者へ分配されるしくみを採用しているというもの。

そのまま銀行の預金だと思ってください。

その20%から自身の所持するBanker割合に応じた仮想通貨が
Bankerを所持する利息として按分(あんぶん)されるんですね!

バンカートークン各保有者には純取引利益分配額が利息として毎週支払われます。これはバンクエラの゙純取引利益の20%から構成され、毎週スマートコントラクトに送られます。例えば、バンクエラの1週間の純利益が1000万ユーロとした場合、200万ユーロが純取引利益分配額としてスマートコントラクトに送られます。

続いて、バンクエラのスマートコントラクトがトークン保有者にこの利益を按分します。仮に、もし計500億のバンカートークンあり、お客様がそのうちの100万バンカーを所有した場合、およそ40ユーロに相当する仮想通貨がお客様に配布されます。

引用:Bankera

1週間に一度のペースで利息が払われるそうなので、
変動率の大きな仮想通貨にとってはありがたいハナシです。

 

2017/9/21追記:
Pre-ICOの段階から利息の配分は始まっており、
私のウォレットにもイーサリアムが配分されていました。

 

 

Bankerユーザーからの報告も続々上がってますね。

BNKの発行数とBankeraの売り上げにもよりますが、
現在(9/21)のところは10,000円で週ごとに10円前後入る感じです。

次回ICOやSCOが始まったらもうちょっと落ちるのかな・・・?
仕組みが複雑でなんともいえないですね。

 

 

ICOBox参加企業のICOを75%もの割引で購入できるICOSトークンや
COMSA参加企業のICOトークンで5%のボーナスが付与されるCMSトークンなど、

上記自体の特典もそうですが
ICOBoxやCOMSAといったICOサービスが注目を集めることで、
今後ICO開催企業はさらに増えることが予想されます。

 

 

 

開発がICOで資金調達を受けてこの先生きのこるために、
開発独自色のボーナスを押し出して参加者を募るという

これからはICO開催側が参加者パイを奪い合うという
新たな図式に変化しつつある状況なのかもしれません。

最近はちょっとICOが増えすぎなような気がしなくもありませんが、

それによって魅力的な特典が生まれてくれれば
わたしたち参加者サイドにとっては良い事ずくめですね!

 

 

 

投資者に金利を還元するという点において
Bankerはじつに仮想通貨の銀行らしいトークンボーナスを設定しているのではないでしょうか。

 

イケハヤ氏も珍しくお目にかけてますね。

実際に利息の配当がはじまって、
ツイッターでも配当を計算したり報告する人が続出し
かなり信頼できるICOになってきました。

 


とにかくトークンさえ所持していれば利息の契約が発生するので、
Pre-ICOだけでなく、ICOやSCOからの参加でも
次週からイーサリアムをもらうことができます。

 

BankeraPre-ICO、ICO、SCOについての詳細です

BankeraのICOに参加することで、
ビットコインと引き換えにBankeraのトークンBanker(BNK)を受け取ることができます。

プレICO(2017年8月28日~2017年9月31日)終了しました

開催期間、終了条件

現在(2017/9/5)はプレICOと呼ばれる段階にあり、
9月の末まで開催中です。

ただしプレICO開催期間中であっても
総発行量の10%、
すなわち2,500,000,000 BNKの発行量に達すると同時にプレICOは終了します

 

 

9/5時点でのBanker発行数です。

8/28から開始約1週間でコレなので売り切れるのも時間の問題ですね・・・

 

 

9/21追記:

気がついたら売り切れていました。

 


9/7~9/8には売り切れるかな、と思っていましたが、
25億のハードキャップに到達したのは9/19でした。

 


予想外に終盤のスピードが鈍化しとはいえ、

 

ユーザーの評判はおおむね良好のようなので、
一般ICOでどうなるかが見ものですね。

 

トークン価格

プレICOで売り出されるトークンBanker(BNK)の価格は
1Bankerあたり0.01ユーロです。

日本円に換算すると1Banker=約1.3円(1€=130円)前後ですね!

 

 

ICO(2017年10月半ば~11月初め予定)(2017年11月27日~2018年2月末)

開催期間、終了条件

開催期間は10月半ばから11月の初めまで。
一般ICOの開催期間はICO開催国リトアニアの法改正に伴い、11月27日から翌年2月末日までと延期されました。

 

バンクエラのICO自体の中止も危ぶまれていたので、
無事に開催できてほっとした参加予定の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

売り出すトークンの量は
プレICOでの発行数を0.1で割った数、すなわち10倍量です。

 

プレICOで25億すべてのトークンが発行されれば、
ICOでは250億のトークンがハードキャップ(上限)に設定されることになります。

9/21追記:
Pre-ICOにて25億BNKのハードキャップに達したため、
ICOでは75億BNKがハードキャップに設定されます。

10億BNK売り上げるごとに0.001ユーロの値上げ(ソフトキャップ)が実施されるので
日本円に換算して約200億円の天井が設けられていることになります。

前回後半の売り上げ鈍化ぐあいから考えると、
さすがにすべては売れないだろうと予測されますね・・・

 

トークン価格

Banker価格はプレICO時の発行量によって変化するのですが、
今のペースのままであればおそらくプレICOは完売するであろうと予測できますので
開始価格は1BNK=0.017ユーロ(2.21円)となるのではないかと思われます。

9/21追記:
Pre-ICOにてハードキャップ(2,500,000,000 BNK)に達したため、
ICOでは単価0.017ユーロで売り出されることが確定しました。

 

プレICO時から1.7倍もの値上げで売り出される計算ですね。

 

またICO開催中でも発行量によってBankerの価格が変化してゆく仕組みです。

ICOSは時間経過によってトークンの値上げを実施していましたが、
Bankerは1,000,000,000BNK売り上げる(発行する)ごとに0.001ユーロの値上げを実施予定です。

 

 

一般ICOからNEM(XEM)による入金、購入も
受け付けるようになりました。

NEM財団の代表であるロンさんとの関わりからでしょうね!

 

 

SCO(未定)

Bankeraは将来的に2度目(実質3度目)のICOである
SCO(Secondary Coin Offering)も予定しているとのことです。

詳細は現在、不明です。

 

 

実際にBankerを購入してみましょう!

では実際にBankeraのプレICOに乗り込んでBanker(BNK)を購入してみましょう!

実際は以下のステップで進めていきます。

  1. BankerウォレットとなるSpectroCoinの登録
  2. ビットコイン受け取りアドレスの生成
  3. 国内取引所でビットコインを購入&送金
  4. SpectroCoinに着金したビットコインでBankerを購入
  5. Bankera特設サイトの登録

こんな流れですね!

日本語にも対応していますので、
Bittrexでコインを取引するよりもカンタンに思えますね。

 

 

1.SpectroCoinの登録

まずはBanker(BNK)のウォレットとなる
SpectroCoinに登録します。

日本語表示にも対応しますので、
英語が表示された場合は画面右上の地球から日本語を選択してくださいね!

 

ご利用のメールアドレスと任意のパスワードを設定し
キャプチャにチェックを入れて送信します。

 

 

送信されてきたメールのリンクを踏めば登録完了です。

このあたりは他のサービスとまったく変わらないですね!

 

他の取引所でもよく使われている、
Google Authenticatorを使った、二段階認証にも対応。

  1. 右上の人間アイコン
  2. 各種設定
  3. その後の画面の左メニュー、アカウントの認証

で設定できました。

 

2.ビットコイン受け取りアドレスの生成

SpectroCoin側で
ビットコインの受け口となるビットコイン受け取りアドレスを生成します。

 

日本円にも対応するようですが、
今回は送金スピードや手数料の面で勝るビットコインを送金することにします。

 

 

入金のメニューをクリックして、

ビットコインを入金するを選択すると

 

 

ビットコイン受け取りアドレスが生成されます。

手描きや手打ちでメモを取らず
ドラッグ→右クリックコピーや
キーボ-ドショートカットのCtrl+Cを使いましょう!

 

 

3.国内取引所でビットコインを購入&送金

ご利用の取引所に備えられている送金機能を使って
先ほど生成したアドレス宛にビットコインを送ります。

 

今回はコインチェックを例にしてみます。

  1. 上部タブからウォレットメニューのページへ飛んでいただき
  2. 左サイドバーのコインを送るをクリック。
  3. 中央のコンテンツの『ビットコインを送る』で間違いないことを確認していただき、
  4. 送金先リストの編集から
  5. 新規宛先にSpectroCoin側で生成したビットコイン受け取りアドレスをペースト(右クリック→ペースト、またはCtrl+V)し、
  6. 追加ボタンを押します

これでアドレスの設定はオーケーです!

ラベルは送金先が分かりやすいように『SpectroCoin_BTC』あたりにでもしておくと良いかもしれません。

 

 

宛先のプルダウンメニューで先ほど追加したアドレスを選択し
最後に送金金額を入力して 送 金 。

 

わたしの場合はICOBoxの余りがあったので
ためしにそれを全額送ってたりします。

 

このように全額送金する場合は
手数料のみコインチェックに残るようにしてくださいネ。

 

 

さてどれくらいで届くでしょうか・・・

先日個人的に投入したICOBoxにおいて

1回目のビットコイン送金時は数分で済みましたが
2回目のビットコイン送金時は23時間かかったりでバラバラです。

(※間もなくビットコインの送金手数料が現在の価格(0.0005→0.001)に値上げされることになりました)

 

 

4.SpectroCoinに着金したビットコインでBankerを購入

約5分で着金しました。

思ったより早くてほっとしました。

あとはSpectroCoinに着金したビットコインを使って
Bankerを購入するだけですね!

 

早速購入しましょう!

  1. 上部タブのアカウント
  2. 続いてその下のウォレットを選択します
  3. 下にガーッとスクロールしていただきBNKの項目をクリックします
  4. BNKウォレットのページに飛んだら『買う』をクリックしてみてください

 

 

 

両替の画面に移行するので、

  1. お受取アカウントにプルダウンメニューからBNKを選択し
  2. 両替数を入力します(※ビットコインの金額から指定したり、逆にBNKからの個数の指定も可能。自動計算してくれます
  3. 最後に送信するボタンを押して承認すると・・・

 

 

 

無事BNKの購入が完了しました。

 

 

お疲れ様でした!

 

 

Bankeraは日本語のページが用意されていたので、
他のICOよりも格段に分かりやすいかと思います。

 

 

本場海外のICOに興味をお持ちの方は
小額からでも購入が可能ですので
ぜひチャレンジしてみてくださいね!

記事公開時にプレICOが残っていれば良いのですが・・・

 

 

5.Bankera公式サイトの登録

無事にBNKの購入が済みましたら、
ついでにBankera公式サイトの登録も済ませておきましょう。

(※BNKの購入で登録したSpectroCoinは両替サイトですね)

最新情報などをいち早くゲットできます。

 

 

ここではICOに関する日本語のコミュニティも存在していますので、
BNKを所持する上で気になった点などを
いろいろと質問をしてみるのも良いかもしれません。

 

まとめ

日本語のローカライズも親切で
海外ICOもどんどん身近になってきた感じがしますね!

まるで少し前の仮想通貨を見ているかのようです。

 

 

BankeraのトークンBNKの目玉はなんといっても利息にあるので
公開後の売りもある程度は抑えられるであろうと予測しています。

ただし、発行総量が多いという点での懸念というものは存在していますね。

そういった点を考えると中長期で見るべきトークンなのかもしれませんが、
1~2年もの長いあいだ資産が拘束されるソーシャルレンディングと違って、

一週間ごとに利息が支払われ、
(おそらく)いつでもトークンを売却可能な点では

仮想通貨とソーシャルレンディングの良いところを合わせたようなトークンだと個人的に思います。

 

 

もうすぐ売り切れそうなときに申し上げるのもなんですが、
仮想通貨の銀行Bankeraが気になった方は今回のプレICOだけでなく
次回開催のBankeraICOの動きも要チェックしてみてはいかがでしょうか?

 

10月半ば開催予定のICOも
このページで更新していくであろうと思いますので、どうぞよろしくお願いします!

プレセール前に、
登録をすませておくと良いかもしれません。

 

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