COMSA(コムサ/CMS) ICO Zaif(ザイフ) 仮想通貨

【報奨金】COMSAがBOUNTY(バウンティ)キャンペーンの参加者募集を開始したようです

更新日:

国内発のICOということで仮想通貨界隈で大注目のCOMSA。開発元のテックビューロは、そんなCOMSAを方々で盛り上げてもらったり、言語問題等の技術的な壁を取り払うべく、ユーザーの中から賞金稼ぎを募るバウンティー制度の導入を始めました。ブロガーやYoutuber、ソーシャル、翻訳に自信のある方いろいろと募集をされているようなので、我こそはと腕に覚えのあるハンターは参加してみてはいかがでしょうか?

COMSAが発表した謎の制度『BOUNTY(バウンティ)』とは?

COMSAの公式ページはコチラ

日本語の公式ツイッターもあります。

※COMSAのBOUNTYに関する重大なルールは、テックビューロおよびCOMSAのBOUNTYによって常に変更される可能性があります。
変更点が判明次第、当記事も随時内容の訂正を行いますが、
参加者様や参加ご検討の方も、公式よりCOMSAならびにBOUNTYキャンペーンの変更点を定期的にチェックしていただきますようお願い申し上げます。

BOUNTY制度ってなんですか?

Bounty/バウンティとは広義で賞金を意味する単語です。

バウンティーハンター(賞金稼ぎ)なんて言葉は有名ですね!

 

賞金稼ぎとはいっても、
なにも西部劇のような血なまぐさいものばかりではありません。

 

 

サービスや情報の分野では
有志を募って商品の性能を向上させたり

コミュニティーを広げる目的で
開発元から賞金が準備されることがあります。

 

 

アフィリエイトも
商品を広めるたり販売に協力するという意味で、
一種のバウンティ制度といっても良いかもしれませんね。

 

 

フィンテックの天下一武道会

この賞金制度が
国内発のICOプラットフォームCOMSAでも実施されることとなりました。

 

 

賞金総額は200,000CMS(約2,000万円)!

賞金はCOMSAのトークンCMSで支払われます。

早急に売っ払ってもヨシ!
そのCMSで後続のICOに参加してもヨシ!

 

 

バウンティー参加希望者は
COMSAの各ジャンルで募集しているミッションへおもむき

  • ツイッターでつぶやいたり
  • ブログを書いたり
  • ローカライズ(翻訳)したり
  • WEBの署名をおこなったり

それぞれの得意分野でCOMSAの発展に協力することでポイント(Stake/杭)をゲットし、
COMSAのICO終了時に、そのStake所持ぶんだけ賞金を山分けします。

 

 

Stakeは賞金パイを分ける際に自分の取り分を証明する
いわば敵将の首みたいなものなんですね!

Stake自体が賞金というわけではありません。

 

 

もっとも重要な点は
その価値が定まっていないことです。

 

 

開催期間

COMSAのBOUNTYキャンペーン開催期間は

随時参加受付~2017年11月6日14時(※一部違いアリ?)

です。

 

 

参加検討されているところ、少し注意していただきたいものが、
ツイッター部門とフェイスブック部門、Youtube部門です。

 

この3分野に関しましては1日ないし1週間(Youtube投稿)の投稿回数が1回と決まっているため、
なるべく早めに参加したほうが、
おそらく賞金の総取り分が増えるものと予測されます。

 

 

 

参加方法

ヨッシャ!と意気込んで
その場でCOMSAに関するツイートを行ったり、
動画を投稿しても報酬は発生しません

 

 

賞金稼ぎキャンペーンに参加するには
COMSAの公式Slack(賞金稼ぎコミュニティ=ハンター協会のようなものです)への加入、

そして各分野にそれぞれ設置された参加フォームから
事前にキャンペーンへの参加申し込みを行う必要があります。

 

 

また賞金を受け取るための条件、あるいはウォレット(受け口)として、
COMSAのダッシュボード登録が必要になってくる可能性があります。

 

COMSAのBOUNTY参加を検討している方で
ダッシュボードに登録していない方はおそらく少ないかと思いますが、

未登録の方はキャンペーン報酬であるCMSの将来的な使い道(日本円に売却等)も踏まえ、
Zaifと一緒に登録を済ませておきましょう。

※2017年9月1日現在、Zaifのアカウント登録における本人確認が非常に混み合っている状況なので、お早めに本人確認申請を行ったほうがよいかもしれません

 

 

賞金とその内訳、配分について

COMSAのBOUNTYキャンペーンで
用意される賞金総額は200,000CMSです。

 

COMSAのICOにおいては
1CMSを1アメリカドルで売り出す予定のため、

単純計算では約2,000万円に相当する金額になります。
(※もちろん取引開始と同時にCMSが高騰や暴落をすればこの限りではありません)

 

 

この200,000CMSには内訳があり、

翻訳: 20 000 CMS
署名とアバター: 70 000 CMS
Twitter: 15 000 CMS
Blog: 40 000 CMS
Facebook: 15 000 CMS
Youtube: 40 000 CMS

引用:COMSA公式/COMSA ICO 報奨金(BOUNTY)キャンペーンの開始について

このような配分になっております。

 

また、上記特定の分野において参加者の成果が確認されると(たとえばYoutube部門であれば動画そのものの質、再生数やサムズアップ=良い評価数、チャンネル登録数などが評価対象であると予想されます)
Stakeと呼ばれるキャンペーンポイントが与えられ、

それぞれの分野での総発行Stakeから割り出された所持Stakeの割合
参加者が報酬を山分けする際の取り分をあらわすシステムになっています。

 

 

例えば、

わたくしうわ吉がYoutubeでCOMSAに関する動画をいくつか投稿しました。

9月の頭からキャンペーン最終日(11月6日)までの8週間に毎週動画を投稿したと仮定し
150Stakeを獲得したとしましょう!(一週間1本の投稿制限、いずれも平均評価の20Stakeで動画約7.5本ぶんに相当するStake数です)

 

 

COMSAのBOUNTY(Youtube部門)で動画投稿を行うユーザーは
わたくしうわ吉だけに限らず、
他にもたくさんいると予想されます。

 

 

Youtube部門において、
参加者へ発行されたすべてのStake数が15,000Stake(うわ吉レベルが100人相当)だとすると、

うわ吉の取り分はYoutube部門の報酬40,000CMSの15,000分の150
つまり400CMS=約40,000円が賞金としてもらえる仕組み、ということですね!(合ってます?たぶん合ってると思います・・・)

少し数値を変更してうわ吉レベルが1000人参加すれば、
動画を8本投稿して報酬はたったの4,000円です。

 

 

このような感じの賞金争奪バトル
各分野で激突するものと予想されます。

なんだか禁酒法時代を思い出しますね!

 

 

それぞれのBOUNTY部門と対戦ルール(条件)

剣道の試合でショットガンを取り出すような輩がIT分野にはいます。いるのです。

 

生き馬の目を抜くというよりは、
どう見ても社会的にクロなグレーゾーン
不正ツール等で踏み荒らしていく人のことですね。

 

 

それぞれの分野では
公平かつ質の高い情報(広告)を世間にバラ撒いてもらうべく、

COMSAチームによって厳格なルールが制定され、
生み出される広告兵器(情報)の監視、審査が行われます。

 

 

というのはちょっと言いすぎでした。

参加ルールは基本的(ソーシャル系は難易度高め)なものばかりです。

ジャンルは以下の通り!

  1. 翻訳部門
  2. 署名とアバター部門
  3. Twitter部門
  4. Blog部門
  5. Facebook部門
  6. Youtube部門

ここでは
キャンペーンについてのかんたんなルールを
分野ごとにざっくりと並べてみます。

 

 

1、翻訳部門

COMSAのホワイトペーパー(開発白書)の翻訳をお手伝いする部門です。

そのほかにもCOMSAウェブサイトのローカライズ、

COMSA公式ニュースリリースの翻訳も対象となります(過去のもOK?不明です)。

 

全世界に発信しようとするCOMSAの思惑から
フランス語やドイツ語あるいはタガログ語など、
言語はさほど問うように思えません。

 

得意な外国言語をお持ちの方は
それがキャンペーンに対応した言語であるか、
COMSA Slackに問い合わせてみると良いでしょう。

 

※なお参加者一人につき1言語までの翻訳となっております

 

 

2、署名とアバター部門

署名は触ったことのない分野ですので
詳しく申し上げることはできませんが、

BitcointalkにおいてCOMSAの署名、投稿を行う部門のようですね。

最低50以上の投稿が必要とされるようです。

 

Bitcointalkの参加経験や興味がある方は
参加してみてはいかがでしょうか?

 

 

3、Twitter部門

ここからはソーシャルです。
まずはツイッター部門。

 

500人以上のフォロワーを持つアカウントが参加条件です

 

フォロワー499人以下のアカウントに対しては
どれだけCOMSAを応援したくても不可能な点にご注意ください。

フーッ・・・まあ良いでしょう。

 

 

なおツイッターのアカウントはCOMSAチームによってキチンと審査されるそうなので
フォロワーをお金で買った方はご注意ください。

 

 

報酬権利Stakeが発生する条件として、

  • COMSA公式アカウントへのリツイートを最低7回
  • #COMSAのハッシュタグをつけたツイートを最低5回(1日1回限り)
  • 日本語であること

これらの投稿内容を
ツイッター部門のキャンペーンフォームで申請するようです。

 

 

1つぶやき1Stake!

COMSAをフォローして、
お手すきにつぶやいてみてはいかがですか?

 

 

4、Blog部門

ここではCOMSAに関するブログ記事を書いて応援します。

 

1,500文字以上の記事であれば、
だれでも参加OK!

とくにドメインの指定も無さそうです。

 

ただし審査基準として
COMSAに関してキチンとした知識を有する内容であり、
記事内に以下の公式リンクを2つ以上含める必要があります。

  • comsa.io
  • COMSA ICOスレッド(bitcointalk)
  • COMSA公式ソーシャルメディア

投稿記事は審査され、
記事の質によって10~30Stakeの報酬が与えられます。
(※現在のウェブサイトのCOMSA記事数から考えて・・・文字単価・・・おそらく1円前後くらいのバランスを想定しているのではないかと予想しています)

 

 

仮想通貨関連はブログ執筆を兼ねているユーザーも多く、
COMSAのBOUNTYにおいては、
もっともレッド・オーシャンになるであろう分野と予想されます。

 

 

そして投稿制限が見当たりませんね・・・

品質を重視するライターよりも
ひたすらスピードと数の暴力で攻めるライターが圧倒的に強いと思われます。
(なにせ運営は絶対に記事を見てくれるのですから)

 

 

参加者数や運営の裁量によっては、
文字単価が0.5円以下にもなりかねない未知の領域であり、

ヘタしたら
COMSA以外の記事を書いたほうが良かったという可能性も考えられるアドベンチャーゾーン
(※COMSAのICOの記事資産は残るのですが、それはCOMSAのICOが終わったと同時に終了です)

 

 

ここでお悩みの方は
本場仮想通貨ブロガーさんの、
COMSAバウンティに関する記事を、ぜひ参考にされるべきです。

あの方たちはとにかくすさまじい嗅覚を持っています。

 

 

とは言ってみましたが、

ブログ執筆が好きな方は
参加されてみてはいかがでしょうか?

 

 

5、Facebook部門

COMSAに関する投稿を行い、Stakeをゲットする顔本部門。

最低300人の友人がいるアカウントがキャンペーン参加条件です。

思い切りお客様を選んでますね・・・何様でしょうか?
まあ良いでしょう。

 

概要を見てみると

  • COMSA公式に最低7つ「いいね!」をつけ、かつシェアすること
  • #COMSAのハッシュタグをつけて最低5回の投稿をおこなうこと

全体報酬は15,000CMSと低めですが、
Facebookで仮想通貨記事を投下されている方は比較的少ないようなので

普段から仮想通貨記事を取り扱っている人にとっては
なかなかの朗報ではないでしょうか?

 

 

1StakeあたりのCMS単価が比較的高そうなジャンルっぽいですね。

 

 

6、Youtube部門

まさかのYoutube部門です。

Youtubeは動画や音楽を投稿するサイトです。

仮想通貨に関して、
何を投稿すればよいのでしょうか?

 

 

とりあえず妄想してみましょう。

 

 

ウーム、

 

 

COMSAに限らず、

クリックしてくれた視聴者を満足させるのは、
Youtubeの掲げる信念です。

これはGoogleと同じですね。

 

 

仮想通貨の動画、音楽
視聴者を楽しませるというのは、

なかなか難しそうです。

  • ホワイトボード叩きながらCOMSAの可能性を数学的に説いた講義を録画・配信したり
  • プレミアやAEでCOMSAのオリジナル・プレゼン動画を作成したり
  • DAWソフトでCOMSAのメインテーマを作曲してみたり
  • COMSAっぽいダンスを踊ってみたり
  • レジン成型や鋳型(いがた)、塑性/鍛造(そせい/たんぞう)加工、3Dワークステーション(SolidWorks,3dsMAX,Vrayほか)でCMSコインイメージの造形/画像を作ってみたり
  • COMSAちゃんをとってもカワヨくイラストで描いてみたり

どこまで許容範囲なのか一切不明です。
とはいえ、どれも見てみたい気がします!

これはなかなかイケるんじゃないのか?!

 

 

・・・と思ったらコンテンツ例がありましたね。
上記の投稿は審査すらしてくれないかもしれません

 

 

↓↓↓以下を基準に動画を作成しましょう!ぜったい厳守!

– COMSAのアーキテクチャについて
– 他の競合プロジェクトに対するCOMSAの優位点
– ICOの開始予定日、なぜICOに参加すべきか
– COMSAプロジェクトに関するその他の良質な記事

引用:COMSA公式/COMSA ICO 報奨金(BOUNTY)キャンペーンの開始について

↑↑↑こんな動画、貴重な時間を割いてまで見たいですか???

果たしてこれらをわざわざ動画で見る必要があるのかとてつもなく謎なのですが、

 

動画尺は5~10分。
動画説明欄でCOMSA公式関連のリンクを付け、ICOの情報を明記することで、

10~30のStakeが報酬として付与されます。

なにげに賞金額が高い(40,000CMS)ので、
動画1本20Stakeだったとしても1StakeあたりのCMS単価はかなり高そうです

 

 

ただし、動画の投稿は1週間につき1本の制限があります。
9/1から11/6までの約8週間投稿を続けてもすべて最高評価で約240Stakeという計算。

 

 

我こそYoutuberという方は
投稿されてみてはいかがでしょう!

 

 

ちなみに、
あなたの持つ大切なチャンネル評価を気にされるのであれば、
↓現状のルール↓で見る限り捨てアカで実践可能です。

Youtubeがどのようなものなのか、
企画した人さえよく分かってない感じですね・・・

 

 

集え、ITハンター!

国内発のICOで話題をかっさらいながら、
それにBOUNTYキャンペーンを絡めてくるとは予想だにしませんでした。

 

 

テックビューロは
こういう企画を持ってくるのがホント上手いですね。

 

 

わたくしもブログ部門で参加しようか悩んでますが
1Stakeあたりの文字単価も踏まえ、
現在他の先輩方の意見をポチポチ集めている段階です。

 

 

どの分野においても1StakeあたりのCMSがどれほどの価値を持つのか
これだけは常に意識するようにしてください。

ここらへんの勘定ができる方から
おそらく批判の記事や投稿もひっそりと出てくることでしょう。

競合記事を調べることも大事ですが
同時にテックビューロの評判やサービスをよく調べることも重要です。

 

 

とは言いつつ
われこそはと自負するバイリンギャルやブロガーさん
Facebookやツイートマスターの方々、

ぜひ賞金争奪バトルに参加されてみてはいかがでしょうか?

 

 

2017/10/3追記:COMSAのICO一般セールが開始されました。
CMSの買い方につきましては下記のレポート記事を参考にされてみてください。

【買い方レポート】COMSAトークン購入方法を徹底解説!無事、7ステップでCMSゲットできました

 

 

COMSAのICOダッシュボード事前登録はコチラからです。
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仮想通貨取引所Zaifはこちらから。

COMSAを開発するテックビューロ直営の取引所のため、
BOUNTY賞金のCMSは、まずここで処理できるようになるハズです(あくまで予測ですが・・・)。

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