Lisk(リスク/LSK)

【みんなの評判】Liskの評判(LSK/リスク)【仮想通貨】

話題のアルトコインLisk

安定の定番ビットコイン、
新たに台頭を始めたイーサリアム。

そんな人気コインに負けず劣らずのアルトコインが
仮想通貨の世界にはたくさんあります。

今回は
暴れん坊で話題の通貨

Lisk(リスク)について
みんなの評判を集めてみました。

Lisk(LSK/リスク)についておさらい

概要

Lisk Foundation(リスク財団)によって生み出されたLISKは
DApps(分散型アプリケーション)の基礎となるブロックチェーン技術です。

 

かの有名なMicrosoft社と
パートナーシップを締結したことでも有名で
現在Lisk上で動作させるためのアプリケーションが開発が進められています。

暴れん坊Lisk

5月の中旬(5/21~5/24)の4日間で
単価を100円から200円まで伸ばし

6月の頭(6/6~6/7)にいたっては
たった2日で
単価を220円から390円前後にまで高騰させています。

 

現在のビットコインではこうはいきません。
それまでの流通量が少なかったせいか
利確などによる下落のスピードも極端で
それは
『針山チャート』と呼ばれていました。

 

Liskは
綴り(Risk)こそ違えど、

国内取引所でも購入可能な
メジャーアルトコインにも関わらず、

海外取引所のマイナーコインにも劣らない
乱高下の激しい通貨として
現在も
その独特な魅力を放ち続けます。

ツイッターでのみんなの評判

5月中旬の暴落前の伸びも凄まじかったのですが
6月7日の高騰には
誰しもが驚いてましたね。

良い評判


コインチェック等では
ここまでの値動きをする通貨は久しかったので

どこまで伸びるのか
皆、固唾を飲んで見守っていました。

 

夜には270円ほどにまで落ちましたが、
すぐに430円まで高値を更新しています。

どこで買えばよいのか?

それは
全く予想だにしない動きでもありました。


流通量が少なかったから

仕手に乗せられた等

いろいろな憶測が飛び交っていましたが、
ここまで伸びあがる何かを持っていたことには
変わりないと思っています。

 

ときおり
価格を大きく下げることもありますが

現在(6/12)も
価格を420円前後に保ち続けています。

悪い評判


現在
良くも悪くも針山チャートを描き続けるLisk。

高値や底値を掴んでしまったら
一日単位で
大変なことになる可能性を秘めています。

 

良くも悪くもバクチと呼ばれ
初心者の方には
手が出しづらい通貨であることに変わりありません。


長期ホールドしている人にとっては、
はっきりいって毒です。

気絶という言葉は
先人が残してくれた

仮想通貨世界を生き残る知恵なのだと
しみじみ実感させていただきました(大げさ)。

取引所の評判も見てみましょう

カオスと名高いcoincheck(コインチェック)のチャット。
わ、わたしは別にsatoshiが欲しいワケではありません。


針山のチャートでは
どこで買えばよいのか判断に迷いますね。

とはいえ、
ジャンピングキャッチしても
現在(6/12)ところは
ホールドさえしておけば何とかなる価格で推移しています。

特徴的な針山タワーの形成に
仕手(動乱の仕掛け人)の痕跡を見る人もいるようです。

狼狽売りをかっさらわれないように
意思をしっかりと持つのも有効な対策だと思います。

まとめ

今回は
【みんなの評判】Liskの評判(LSK/リスク)【仮想通貨】
をお送りしました。

 

ビットコインや
他のアルトコインにはない爆発力を秘めたLisk。

波に乗れれば大きいですが
針山で高値を掴んだ際のRiskというものは
まだまだ未知数でもあります。

 

とはいいつつも
確固としたブロックチェーン技術を持ち、
マイクロソフトのパートナーでもあるLisk。

短期で買ってみるのも
長期で買い足していくのにも

マイナーコインには無い安心感を持つのが
Liskの良いところではないでしょうか。

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