ソーシャルレンディング

【大手はここだ!】圧倒的シェアナンバー1のmaneo。ソーシャルレンディング業界では実績も歴史もなかなかに別格だった

ソーシャルレンディングやってますか?

放置で楽ちん、
動きの激しい仮想通貨に疲れたら、
レンディング業界大手のmaneoさんで骨休めなんかいかがでしょう。

年を経るごとに、
より一層注目度を集めるソーシャルレンディング。

私の知っているだけでも、
20社以上会社がある業界で

52000人以上の会員と、
800億円以上のローンが成立しているモンスターレンディング企業のお話です。

圧倒的ナンバー1

シェアナンバー1

業界大手

 

に君臨する会社と、
その実績値などを整理してお届けします。

迷ったら、
大手にかぎる
投資はね

ちなみに私も35万円ほど入れてます。(後述

ソーシャルレンディングとは。ざっとおさらい

登場人物は以下

  • お金を借りたい中小企業
  • ソーシャルレンディング会社
  • あなた(投資家)

レンディング会社を通して、あなた(投資家)がお金を貸す投資が、ソーシャルレンディング。

貸付型クラウンファンディングとも呼ばれ、
フィンテック案件の中でも比較的新しく人気のサービス。
↑のように日経新聞などでもちょいちょい取り上げられるようになりました。

大所ではSBIも、
SBIソーシャルレンディング(業界No2)として参集しており、
新しくてうさん臭い!的なものではありません。

金利は?利回りは?

  • 低いところでは「年利2〜5%」(SBI)
  • 大手maneoさんで「5〜8%」あたり。
  • 海外不動産に投資するなど、リスクがより高いもので「10%〜」

ご自身のリスク許容度で選びましょう。

初めての方は、最大手のmaneoさんで少額トライ↓

ソーシャルレンディング業界の最大手

その名は、

maneo (マネオ)

 

うちのブログに名前がそっくりですが、たまたまです。

公式WEBサイトにも公開していますが、
業界シェアNo1。

信頼と実績のある業界優良企業さんです。

わたしも、口座を開設し運用していますが、
今のところ何の問題にも遭遇していません。

(もちろん、今後何も起こらない保証はありませんが)

 

私も運用中、35万円ほど

わたしは、
2017年から初めて運用を開始。

普段は仮想通貨に夢中なので放置してますが、
少しずつ資産が増えてる感じが小さな幸せ。

年利5〜8%あたりの案件に投資しています。

 

株主が、優良&有名企業

公式サイト記載の株主は以下でした。

瀧本憲治
GMOクリックホールディングス株式会社
株式会社VOYAGE VENTURES
MICイノベーション4号投資事業有限責任組合
SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合
Spiral Ventures Japan Fund 1号投資事業有限責任組合
アイビス新成長投資事業組合第4号
池田泉州キャピタルニュービジネスファンド4号、5号投資事業有限責任組合
SV-FINTECH1号投資事業有限責任組合

わたしが知ってるのは,GMO系とSMBC系ですが、
それだけでも優良企業が株主であることが理解できます。

大手たる実績

いずれも記事執筆時点(2017/04/30)であります。

成立ローン総額

819億8,911万円

引用:ソーシャルレンディング maneo

直近24か月の推移を見ても圧巻の、美しい右肩上がり。

左端の、
2015年5月で285億円なので、2年で3倍以上に。

今後どこまで伸びるんでしょうか。。

分配関連の実績

ローンが成立しても
きちんと投資家に分配できていないと意味がないですよね。

そんな実績を表す図が↓


引用:ソーシャルレンディング maneo

一番下の【うち、利息分配額】も数字を見るとずっと右肩上がりでした。
投資家への配当なので、我々の気になる稼ぎの部分。

登録ユーザー数

maneoが公開データで、
52,000人以上が登録。

引用:ソーシャルレンディング maneo

 

ちなみに、
業界二位と言われるSBIソーシャルレンディングが、
11,500人突破!と訴求しています。

SBIソーシャルレンディング公式サイトより引用

同じ条件での人数かはわかりませんが、
競争できる数字を出せない時点で、
maneoの優位性が伝わってきますね。

業界シェア、50%以上

こちらも公式サイトに掲載されていますが、
矢野経済研究所調べで、2015年時点でシェア61%。

 

公式サイトで50%以上と掲載しているということは、
様々な算出根拠を列挙しても、いずれも50%以上あるということの
あらわれなのでしょう。

※調べている中で、シェア40%っとする調査結果も散見されました。どちらにしても第二位に2倍の差をつける圧倒的ナンバー1でしたが。

貸出し開始時期

2008年10月からと、
わたしが調べた中では最も歴史がある会社でした。

8年以上の歴史があることになりますね。

メディアへの露出

メディア掲載情報もWEBサイトに掲載されています。
新聞、雑誌、テレビ含め、有名媒体に。

 

BIG TOMORROW
日経マネー
FundReview
日本経済新聞
日経ヴェリタス
SPA!
日経TRENDY
東洋経済
読売新聞

そして、
ガイアの夜明けなどなど。

 

注目度、社会的信用が一定水準無いとこのレベルの露出は難しいでしょう。

 

、、、ということで、

まとめ

ソーシャルレンディング初心者な方は、
迷ったら大手maneo。

参考にされてみてください。

 

maneoでの口座開設がまたの方は↓公式サイトから。

ソーシャルレンディングは新しい投資ジャンルのようで、
実はmaneoは8年の歴史。

その中で失敗や成功を繰り返して、
最適化してきた結果が、
現在のソーシャルレンディングの注目度UPに貢献しているのでしょう。

 

これからも業界のリーダーとして、
より投資家に安全でリターンの多い資産運用を
提供いただけることを願いたいと思います。

 

では、また。

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POSTED COMMENT

  1. ツヨ より:

    良い記事ありがとうございます。
    マネオを今年からやろうと思います。マネオの税金について記事を上げてほしいんですが?
    よければお願いします。

    • うわ吉 より:

      リクエストありがとうございます。

      こういったサイトに良い解説がありますね
      https://www.crowdport.jp/news/2305/

      個々の状況により変わるので、わかりやすい記事にするのが難しいのですが、検討させて頂きます!

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