ソーシャルレンディング

【みんなの評判/口コミ】アメリカンファンディングは、10%利回りの割に、米不動産リスクはどうなのか!

そうだ、
テキサスを
買おう

トランプ大統領以降、
アメリカの波に乗っかりたい気持ちが強い、
週末投資家、うわ吉です。

 

さて、
レンディング会社の
WEB評判を集めて評価する、

みんなの評判シリーズ

 

 

今回は、

アメリカンファンディング
(AMERICAN FUNDING)

 

10%の
maneoファミリーは、

投資家に利益をもたらすか、

 

それとも
リスクをはらんでいるのか。

 

さっそく見ていきましょう!

基本スペックをおさらい

米国の不動産開発事業者へ
融資するソーシャルレンディングサービス。

シェアNO1のマネオと提携、
使いやすいWEBシステムは
安定のmaneoグループ。

 

成立ローンの累計は3億円ほど
執筆時点で、800名ほどの投資家が登録。
デフォルト・貸し倒れは0件。

 

利回りは
8〜10%あたりが多いです。

 

 

そして、

 

maneoグループで、
アメリカの不動産投資
これくらいの利回り

 

 

、、となると、

パッと聞いた感じは
ガイアファンディングとかなり被ります。

 

この辺のちがいはどうなのか、
リスクは?
おいしいのか?

 

そこらへんを、
街の声を紐解くことで
探っていきましょう!

ツイッターでの評判

前向きな評判

代表である角谷氏のインタビュー記事。

着目すべきは、
『言語、商習慣、為替などいろいろな障壁もあるが、
リーマンショック以降、マーケットはずっと良くなっている』

というメッセージ。

リーマンショック以降、
融資事故が起きにくいように、効率的に整備が進んでいるというお話でした。

 

WEB完結のサービスだからこそ、
投資家の目の前に姿を魅せる
セミナーや説明会は、大切。

すべてmaneoファミリーではありますが。

 

運用実績を公開している投資家がいることも、
ソーシャルレンディングサービス選びをする上で大切なポイント。

きちんと分配金が支払われているか、
元金は償還されているのか、
遅延やデフォルトなどの事故ないかなど、

情報が上がってきやすいですからね。

 

ソーシャルレンディングの中でも
比較的高い利回り≒リスクですので、

10%が無事償還されたときの喜びは
それなりに高いでしょうね。

 

トランプ大統領の政策方針が、
アメリカの不動産に与える影響。

これは、
米国の不動産ファンド中心の

アメリカンファンディングや、
ガイアファンディングを選ぶ際に
考慮しときたいところ。

 

現状では、
『追い風』とみている投資家の口コミが
多かったですね。

 

そして、
募集を行うWEBシステムの
使いやすさ、
バックボーンとして信頼獲得に一役買う
業界シェアNo1のマネオさんの提携。

分散投資先を考えるには、
ひとつ好材料。

 

しかしながら、
すべてをmaneoファミリーにするよりも、
別のレンディング会社を組み入れるべきでしょう。

maneo系のシステムにバグが見つかった場合、
提携先も同様の障害を被る可能性が
高い為です。

 

そして、
後ろ向きな評判ですが、、

後向きな評判

こちらは、
ツイートを見渡す限りでは、
見つかりませんでした。

 

最初の募集が、
2016年の7月と、
比較的歴史が浅いレンディング会社は、

なかなかネガティブな意見が出てきません。

 

今のところ、
安定したサービス運用ができていると見て
良いかと、うわ吉は考えます。

まとめ

うーむ、

同じく海外不動産特化の
ガイアファンディングとの

投資家視点の明確な違い

は今回の口コミ調査では
出てきませんでした。

 

ちょうど、
両社の代表が共著を出しているので、
これを読んで出直してきます!

理解が深まりましたらまた、
このページに追記していきますね。

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