Ripple(リップル/XRP)

リップルにおすすめの、ハードウェアウォレット

こんにちは!
皆さん
リップルはちゃんとウォレットに仕舞ってますか?

え?
仕舞ってない?
それは
レジにお店の総資産を入れっぱなしにするのと同じですよ!
運用資金であれば仕方ないのですが
流動しないコインについてはウォレットに移して
しっかりと隔離・保護しましょう。

 

今回はリップル(XRP)をガッチリと護(まも)る
オススメのハードウェアウォレットについて調べました。

 

ちょっと割高に思う方もいらっしゃるかもしれませんが

 

取引所の運用資金を失うリスクに比べれば
はるかに
安い買い物と思えてくるのではないでしょうか?

 

それにしても
こういうトークンって
なんだか未来型ガジェットみたいな雰囲気で
なかなかカッコイイですね。

 

 

リップル(Ripple/XRP)で使える!ハードウェアウォレット

※現在では唯一のリップル(XRP)対応商品であるNanoSの品薄状態が続き、
高価な価格で売りに出されているものが存在します。

そのようなものには
手を出さないようご注意ください。

下で書いておりますが
公式サイトから直接購入することも可能です。

Ledger Nano S(レジャー ナノS)

4500円から買えるハードウェアウォレット
Ledger Nano。

 

そのNanoに
いくつかの仮想通貨を対応させたモデルがNano Sです。

 

現在は未対応ですが
将来的にリップルに対応するとのことです。

※5月19日に正式に(XRP)に対応したようです。

対応OSはWindows7以降の64ビットのみということです。

 

詳しい使い方は『貯金1000万を仮想通貨に換えた男のブログ』に記載されています。

LedgerNanoS(レジャーナノS)でリップルのXRPを対応・送受信する方法
こんばんは、@マナです。

日本では2017年5月19日、ハードウェアウォレットのLedgerNanoS(レジャーナノS)にリップルのXRP保管が対応しました。

早速ですが、インストールや送受信方法を簡単に説明しておきます。

リップルXRP持ちの方にご参考頂ければ幸いです。

 

引用:貯金1000万を仮想通貨に換えた男のブログ

 

国内では仮想通貨の取引所であるZaifがAmazon経由で販売を行っていますが
現在は品切れ状態です。

 

どうしても欲しいという方に

 

納品に時間が掛かります(1ヶ月)が、
販売元であるフランスのLedger社から直接購入もできます!

 

価格7200円に
フランスからの送料3000円ほどが必要です。

いまのところはこれだけ!

リップル(XRP)に対応したハードウェアウォレットは
現在のところこれだけです・・・
しかも品薄状態。

 

送料がちょっと高めですが
コミコミ10000円なんぼかで大事な資産が守られるなら
十分に安い買い物ではないでしょうか。

まとめ

ハードウェアの開発には
長い時間を要するため、

急速に広がった仮想通貨の需要に
ハードウェアウォレットの開発と供給が
追いついてないのが現状です。

 

仮想通貨が広まってくると同時に
悪事も千里を走ってくることは必至。
セキュリティの整備は急務ですね。

国内販売所として機能してくれているZaifさんありがたいです(NanoS品切れ続いてますが)!

 

 

NanoSはデザインもおしゃれで
将来暗号通貨が普及したときには
がま口財布のかわりに
こういった決済用のトークンを
首からぶら下げる人も見かけるようになるのではないでしょうか。

 

ちなみに、
そもそもウォレットって何?って方は、
コチラの記事もお役立てください。

 

また、
リップルに関する他のお役立ち記事も、
下記へ書いていますので、
お役立て下さい。

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